2010年06月22日

サッカー日本代表、案外他国で評価高い

評価がよくても負けは負けなのです。

それによるとオランダの合計点が57点だったのに対し、
日本は63点だったようです。

確かに結果は負けてしまいましたが、
正直もっと苦戦して点も取られると思っていたので、
0−1での敗戦は私にしては上々の結果だと思いました。
まだ予選通過の可能性が残されていますから、
日本選手には集中力を途切れさせることなく持ち味の運動量を駆使し、
なんとか勝ってもらいたいです。

通販焼肉鉄板本舗で肉を買って試合を見ます。


日本、敗れるもオランダより高評価 仏『レキップ』紙の日本評
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100621-00000007-spnavi-socc
この採点で日本チームで最高点をとったのは、
センターバックの田中マルクス闘莉王で7点を獲得しています。

採点は10点満点で『レキップ』紙の基準では、
試合中にハットトリックでも決めない限り7点以上の点は
付かない事でしられている為異例中の異例と言えます。

ワールドカップにはマイ話題が盛り上がっています。

19日に行われたオランダ対日本の試合の試合採点で、
20日にフランス『レキップ』紙が掲載したところによると、
破れた日本代表選手の採点合計が、勝ったオランダ代表選手の合計点を
上回るという珍しい現象が見られたそうです。

この試合で唯一得点を決めたウェスレイ・スナイデル選手が
同じ7点をとっていることから、
その水準の高さがうかがい知れます。

同紙は闘莉王を「空中戦においてこの上なく堂々としていた」と
ほめたたえ、日本チームのディフェンスラインを高く評価しているそうです。

参考:ランニングコストが高い電子タバコを除外した販売店


そういえば、まだ試合がのこっていましたね。
posted by hiroshi at 14:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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