2009年11月11日

いくら日本が安全だっていってもね

みんな平和ボケしてるんだよね。

島根県立大1年の平岡都さん(19)の遺体の一部が県境に
近い広島県北広島町の臥龍(がりゆう)山で遺棄された事件で、
林道沿いの雑木林で見つかった大腿骨に血液や肉片が
付着していなかったことが9日、捜査関係者への取材で分かったそうです。

こんな若い女性にはみんなロールケージを付けて守ってあげないとね。

島根女子大生、大腿骨に血液や肉片の付着なし 残忍な手口の解明急ぐ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091110-00000515-san-soci

1988年に起きた女子高生コンクリート詰め殺人を
彷彿とさせる残忍さですね。
そういえば、この残忍な殺人事件を起こした男たちは
もう出所しているんですよね、また奴らの仕業なのでは、
なんて思ってしまいました。
多分違うでしょうが。

まさに、レーシック失敗なみにめずらしい事件でしたね。

それにしても、よくも生身の人間に対してこんなひどいことが
できますよね、記事読んでいるだけで気分の悪くなるような惨い手口。
一刻も早く犯人が捕まりますように。

参考:FX情報商材なら

日本にだってたくさん外国人いるしね。

posted by hiroshi at 13:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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