2010年08月24日

向日葵の咲かない夏がミリオンセラーになったそうです

今年は暑くて本がよめませんでした。

「向日葵の咲かない夏」は、主人公の小学生が自殺した
同級生の謎を追うミステリー。
わたしも一度読みたいと思っていましたが、
こう話題になると図書館で予約が一杯になりそうな予感・・・。
たしか、本の専門誌「ダ・ヴィンチ」に載っていて、
面白そうだなーって思った記憶があります。

アイドル探求してみて。

さて、先述の道尾さん。
『背の眼』と『光媒の花』は読んだことがあります。
この2つをとってみてもぜんぜん作風が違うので、
才能ある作家さんなのだな、と思いました。

19日発表されたオリコン本ランキング(23日付)によると、
道尾秀介さんのミステリー作品「向日葵の咲かない夏」の
文庫版(新潮社)が、発売から2年で売り上げ100万部を
突破したそうです。

もっともタレント☆テレビチェックでした。

今年に入ってからは、外山滋比古さん「思考の整理学」(講談社)、
東野圭吾さん「赤い指」(講談社)、湊かなえさん
「告白」(双葉社)に続く4作目となるとのこと。

<向日葵の咲かない夏>発売2年でミリオン達成 文庫版で今年4作目 オリコン本ランキング
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100819-00000000-mantan-ent

参考だが、暇人のネタブログ

ちなみに文庫部門1位は、東野圭吾さんの「夜明けの街で」
(角川グループパブリッシング)で、3週連続首位ですって。
こんな本ありましたっけ?
東野さんの本はけっこう読んでいますが、なにせ赤川次郎さん
並みに出版するスパンが短くてたくさん出しているので、
けっこう見落としがあるみたいです。

秋になったらまた読みます。
posted by hiroshi at 23:14| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月06日

100歳以上のお年寄りが結構適当に生存確認されてたんですね

高齢者はどうしてこうも行方不明になるのですか!?

たまに、老人無駄に長生きしすぎ、と言う人もいますが、
少なくとも戦争の生き証人である老人は大切にされるべきだと
わたしは思います。
だってそういう時代があって今の平和な日本があるわけで、
そこを生き抜いてきた人たちは粗末にしちゃ
いけないのではないでしょうか。
何が言いたいのかよくわからなくなりました、ごめんなさい。

お年寄りは大塚愛画像だって見ます!

6人の所在確認できず=訪問調査実施へ―東京都足立区
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100804-00000140-jij-soci

訳ありだったり身寄りがなかったりする人もいるのでしょうが、
それにしても行方が分からない100歳以上のお年寄り、
どこでどうしているのでしょう。
もう天国(or地獄)にいるのでしょうか。
この方たちが亡くなっていたら、日本の平均寿命が
少し縮んだりして。

今年度中に100歳以上となる181人のうち、
介護保険サービスを利用していない25人について
担当の民生委員に電話で問い合わせたところ、
少なくとも6人の所在が確認できなかったとしており、
区は5日から区職員による訪問調査を行い、確認を急ぐとか。

行方不明の人が見つかったら外国為替証拠金取引(FX)ニュースでは気がついたら連絡してください。

他の記事になりますが、FNNの調べによると、
100歳以上の所在不明者は4日午後5時現在、
全国で32人となっていているんですって!
100歳以上の老人を野放しとか・・親族はどういう神経を
しているのでしょうか。

参考★FX大好き少年

東京都足立区の民家で、生存していれば男性で都内最高齢の
111歳とされた加藤宗現さんとみられる遺体が
見つかった事件を受け、区は4日、100歳以上の高齢者の
現況把握調査結果を発表したそうです。

家族がいなくてもいいんですか!!
posted by hiroshi at 23:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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